もう寄り道とかそういうレベルではない気がするが


酔っ払った状態で開催したため若干の問題があったものの、概ね今回の双六ゲーム大会は成功といっていいと思う。
だれもゴール圏内に入れなかったのは残念だったが。

というわけで、今回若干の改定を行った双六ゲームシミュレータを公開。
今回のポイントはゴール時の演出がだいぶ強化されたところでしょうか。
だが、ニコ生のあのアプリに追いつくまでにはまだまだ道は遠い……

例によって、場所はここです。
http://www.geocities.jp/sentai_ya/column/sugoroku.html

伏魔殿(パンデモニウム)


会社の有志で行く旅行の出し物に使おうと思って双六ゲームシムを改修。
ゴールシーンの演出を強化するために画像を作っていたら
あまり手をかけていないのに存外かっこよくできたのでペタリ。
これからも不定期に適当にいろいろやるつもりでいます。


P.S.
職場内異動で地獄に落とされました。
これからは同じ地獄を味わってきて、今年めでたく脱出できた親友だけが頼り。

これなん〜だ?


どうにか生きております。
生きてるついでに、性懲りもなく何か作ってます。
しかし、いろいろと資料不足で難航中。
YouTubeに前に上がっていた動画を抑え損なったのが致命傷になったか。

ゴセイジャーゴーカイジャーもそのうち。
(たぶん、年末に実家に帰ってから作ると思う)

時代の進歩を感じる

D
ニコニコ生放送を使って、アタック25や世界一周双六ゲームができるようになったとは、
まったく感嘆を持って受け入れざるを得ない。
しかも、オープニングの双六盤の表示がいろいろいっぱい点灯するシーンや題字もきっちり再現されていたり。
私の作ったものだとあれほど多くのものをアニメさせると、ほとんど動作しなくなってしまう恐れがあるので採用していないのですが。
実は先に述べた機能追加はこの動画を見て、残り問題数ではなく残り時間で制御しなきゃいけない場合もあるのだなと思ったからだったのです。
しかし、見ていて実に楽しそうだな。

 1日でバージョン改訂

( ´_ゝ`)<OK。初期不良だ。
昨日公開したバージョンでは「不正解」ボタンの挙動に問題があったため、バグ取りしたバージョンに差し替え。
ついでに「ラッキーチャンス」「最終問題」ボタンを追加して、残り問題数に応じて発生させていたイベントを
任意のタイミングで発生させることができるようにしました。
さらに上記のボタンを有効活用するため、残り問題数に応じて各種イベントを発生させないようにするオプションを追加。

公開場所はやっぱりここ。
http://www.geocities.jp/sentai_ya/column/sugoroku.html

で、いままで何してたのかというと

RPGツクール VX

RPGツクール VX

ゴセイジャーについては、なぜか作成意欲が湧いてこなかったので、
魔女の宅急便」にでてくる絵描きのお姉ちゃんの言うとおりに、作成意欲が湧くまで寄り道中です。
京都・大坂に旅行に行ったり、RPGツクールVXを購入して自己満足RPGをこしらえてみたり。
しかし、未だ作成意欲は回復しません。資料用にミニプラゴセイジャーロボシリーズだけは押さえているのですが。